アドセンスの審査に2016年後半ついに合格!!

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アドセンスの審査を受けて
2016年10月6日に届いた
合格通知が上の画像です。

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多くの人が最もとっつきやい
アフィリエイトが、アドセンスです。

このアドセンス
2016年8月以降から、審査が厳しくなったと、
専らの評判です。

かくいう2016年8月末から
アドセンスの審査を受けて、6回落ちています。

なぜ、6回も落ちてしまったか?
以下、検証してゆきます。


ちまたにはびこる、根拠不明の噂

アドセンスの審査合格するには、
グーグル推奨する
価値のあるオリジナルのコンテンツ
作成すればいいのですが、

それがどういうものかわからず
巷に、いろんながはびこりました。

1、500文字以上の日記を5記事以上書けば、受かる。
2、日記の内容は、当たり障りのない日常のことでいい。
3、審査中も、記事を書き続けた方がいい。
4、記事は一日に一記事ずつ更新した方がいい。

これが、以前はびこっていたです。

ただ、以前はこの通りやっていたら、
受かっていました

それが、2016年8月には、
この方法で受からない人が続出しました。

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前述のようにも上記のアドセンス不合格通知
6回も受け取るはめになりました。

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そして、新たな
はびこりました。
1、文字数は500文字以上ではだめ。1000文字以上だ。
2、記事数は5記事ではだめ。10記事以上。(記事は1日に1記事ずつ更新する)
3、記事数は10記事でもだめ。20記事以上。(記事は1日1記事ずつ更新する)
4、一度審査に落ちたら2週間待ってから、再審査の申請を出した方がいい。


私もこれを信じ、500文字でだめなら、1000文字
5記事でだめなら、10記事20記事とやっていったのです。

ちなみに4の2週間待ってから再審査に出すというのは、
なんとなく信じられなかったので、
実行していませんでした。

落ちても、なるべく早く再審査に出していました。
しかし、文章をかくことに慣れていないこともあって
10記事20記事にするのには、
かなり時間がかかりました。

しかし、ことごとく不合格。

そこで、考えを改めました。
これらのは信じない。


アドセンスは、実は一記事でも受かる

いろいろ調べてみると
1記事でも受かるという主張の人を見つけました。

とにかくしっかりしたオリジナルの記事を1記事書けば
受かる。

そこで、私は図書館へ走り、
食品問題に関する8冊借りて来ました。

以前、知り合いの農家から
「私らは、店に出荷する野菜と、自分達の食べる野菜は、
分けて作る。店に出すものは、農薬だらけでとても
自分達で食べる気になれんから。」

というを聞いたことがあったので、
その会話から、食品問題について考える記事
1つ書きました。

文字数2512文字です。
それなりの記事を書こうとすると
それなりの文字数になるものです。

そして審査に出しました。
前回の審査に落ちてから3日後のことです。

・・結果・・
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審査に出してから4日後上記メールが届きました。

どうも2016年9月時点では、一次審査、二次審査というものではなく、
上記のメールが届いて、
広告を貼り付ければそれで
合格となっているようです。

ということで、晴れて

アドセンスの審査に合格致しました。

まとめ

今回、取り上げたアドセンスの審査に限らず
ネット上には、様々な情報があふれています。

はなから、でたらめの情報
昔は通用したけど、今は通用しない情報など

使えない情報が、多く存在します。

情報を鵜吞みにするのではなく
既存の情報利用して

現在の状況を打開していく
ことが大事です。

アドセンスの審査に関しては
2016年の後半時点では、

オリジナル2千文字以上
しっかりした記事1つ書けば
合格します。

参考になれば幸いです。





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